• nichibei 財団法人国際教育振興会 日米会話学院 「文化教養講座」を開講します。
    「文化教養講座」開講にあたって
    近世から現代にいたるまでの文化?芸術をさまざまな角度から追求します。新進気鋭の芸術家、
    話題のオピニオン?リーダーなどによる興味深い講義?#21435;靴榨┅`マンスを楽しみながら日本語で
    様々な文化を学ぶことで、国際社会へはばたく方々にとって欠くことのできない幅広い教養を育みます。
    財団法人国際教育振興会 日米会話学院理事長 大井 孝
    「文化教養講座」
    現代中国を理解する為の中国近現代史 I, II
    日曜 13:00~16:15 (180分)
    11月21日 5,400円
    12月5日 5,400円
    経済大国世界2位にランクインし、益々世界中から注目され続ける中国?#21462;?br /> 今後の経済発展に期待が寄せられる東アジアとを理解するために、
    まずは中国の歴史を紐解き、近現代史の歴史的事象を知る必要があります。
    本講座?#31232;?#28288;洲一族の出身であり、美術を始めとする文化全般にも造詣の深い同講師の視点から、
    近代中国史における重要な?#21435;豫氓?#24517;須キーワードを解説します。
    中国に関して初学者の方にもご参加頂けるよう、シンプルかつストーリー形式で解説いたします。
    ※?#38772;欹氓趣?#21193;強会でも好評を得ました金大偉氏の中国近現代史講座です
    金氏は満州族出身で、自らのアイデンティティを追求する上でも、
    満州民族の統治社会であった清朝の歴史を掘り下げる必要がありました。
    授業?#25991;?#23481;も他者の視点でなく、当事者の視点で語ります。より人間性に迫った講義になります。
    金氏は実際に歴史の現場に行っており、歴史をたどることによって実際自分とは何者なのかを探っています。
    彼の作品にはそのことがよく表れています。金氏いわく、現在の中国の枠組みができたのはまさに清朝時代で
    過去を振り返ることにより現代の問題点等が見えてきます。
    11月21日 ?現代中国 前半 ~清帝国?#25991;?#26399;から中国の近代まで~
    満州民族による統治社会/漢民族社会との違い/清朝?#20301;?#37329;期から滅亡まで/近代中国の成り立ち
    12月5日 ?現代中国 後半 ~文化大革命から現代中国まで~
    中華人民共和国の成立後の新社会/近代中国の文化大革命/現代中国の成り立ち
    使用教材: プリント教材を講師より配付
    講師紹介: 金大偉 Kin Taii
    文化映像学、アーティス?#21462;?#20013;国生まれ。来日後、独自の技法と多彩なイマジネーションによって音楽、
    映像、美術などの世界を統合的に表現。近年はアジアをテーマに各分野で様々な斬新な作品を創出している。
    音楽CD『Waterland』(’97)『新?中国紀行』(’00)『 龍?DRAGON 』(’00)『 東巴TOMPA』(’03) 「道 tao」(’05)など10枚リリース。
    最新作は中国納西族をテーマに『TOMPA2』『TOMPA3』が同時発売。
    映像監督作品?#31232;ⅰ氦筏澶Δ轆轆à螭à蟆唬?#8217;04)『海霊の宮』(’06)など多数。
    http://www.kintaii.com
    2010年11月後半から開講予定 西洋クラシック音楽史、日本映画と文学
    2011年1月以降のクラス(予定): 古典芸能(能?狂言、歌舞伎、文楽) ファッションの歴史
    1.申込方法および受講料の納入
    1) 申込順の受付で、定員に達し次第締め切ります。各講座の空き状況につきまして?#31232;?#38651;話(03-3359-9621)にてお問い合わせください。
    また、申込者数により、講座が成立しない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
    ※受付開始日、締切日は科目案内をご覧ください。
    2) 所定の「受講申込書」に必要事項を記入し、窓口に提出するか、FAX(03-3353-8908)または郵送にて学院宛にお送りください。
    (当学院窓口に?#36843;?#25163;またはこちらからダウンロードhttp://www.nichibei.ac.jp/contact/application_notes.html
    FAXでお申込みの場合は受信確認のため、送信後電話でご連絡ください。
    申込締切日から4日後を目途に、当学院より科目成立の可否、学費納入、教材の購入等の案内を郵送にてお送りします。
    3) 受講料?#31232;?#21463;講案内」が到着後、3日以内に同案内に記載の方法でお支払いください。
    ※上記ご案内が届かない場合?#31232;?#26085;米会話学院までご連絡ください。
    4) 教材(プリント教材を除く)?#31232;?#23398;院窓口にて販売いたします。
    5) 中途受講
    定員に余裕のある場合?#31232;?#38283;講後の中途受講ができる科目もあります。この場合、学費は受講開?#23478;?#38477;の授業回数分のお支払いとなります。
    2. 授業見学
    *「文化教養講座」は授業見学はできません。
    3. 受講撤回時の取り扱い
    受講撤回時の取り扱いは学院ホームページ(http://www.nichibei.ac.jp/contact/discount.html#04)をご覧ください。
    ただし「文化教養講座」については各回がそれぞれ開講日となります。
    ■===============================■
     財団法人国際教育振興会
     日米会話学院
     〒160-0004
     東京都新宿区四谷1-21
     Tel: 03-3359-9621 Fax: 03-3353-8908
     http://www.nichibei.ac.jp
    ■===============================■



    この記事が気に入ったら
    いいね ! しよう

    Twitter で

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    このサイトはス?#38772;啶?#20302;減するために Akismet を使っています。コメン?#21435;簽`タの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    爱乐彩官网
  • 捕鱼机千炮机 广东十一选五图 七星彩走势图近500期 湖北11选5一定牛预测 湖北30选5中奖详情 内蒙古快3实时走势图 彩客网百家欧赔 3d包组三 中彩网开奖首页 彩票走势图软件 qq游戏大厅 快乐十分开奖视频 广东11选5总和值双有多少组 秒速时时彩手机版 星际扑克Ⅱ