• nichibei 財団法人国際教育振興会日米会話学院が「文化教養講座」を開講します。
    http://www.nichibei.ac.jp/program/special_course.html#course05
    真の国際人になるためには語学だけでなく文化教養を見につける必要があるとの思いで、
    この講座を開設することになりました。
    文化教養があなたの国際ビジネスや社交をより?#19968;?#36914;めるように助けてくれるはずです。
    2010年11月後半から開講予定 中国近現代史 西洋クラシック音楽史、日本映画と文学
    2011年1月以降のクラス(予定): 古典芸能(能?狂言、歌舞伎、文楽) ファッションの歴史
    4月以降はアート史、映画史、デザイン史、宗教等。
    続々と開講していきます。
    今回?#31232;?#20013;国近現代史の講座に続き、西洋クラシック音楽史のご紹介です。
    西洋クラシック音楽史 I, II
    12/4 土曜 14:00~17:15 (180分) 5,400円
    12/18 土曜 14:00~17:15 (180分) 5,400円
    普段なにげなく耳にするクラシック音楽も、社会の変化とともに移り変わってきました。
    王侯貴族の栄華と神の威光の表現を何よりも?#34892;膜摔工à駿嘯恁氓?#26178;代。「啓蒙主義」の旗印の下、
    精神的自立を目指す新興市民たちの新しいヒューマニティと歩調を合わせた古典派の音楽。
    科学と産業の進歩により豊かになる生活や未来への夢と裏腹に、
    満たされぬ無限への憧憬と現実社会の矛盾の狭間を揺れ動いたロマン派の音楽……。
    今回の講座で?#31232;ⅳ長欷椋保?#19990;紀から19世紀にかけての音楽の具体例を、
    社会?文化的背景?#26085;柵槨?#21512;わせながら聴くことで、その変遷を耳で確かめて行きたい?#20154;激い蓼埂?br /> 実際にクラシック音楽を聴きながら解説をしていきますので、初心者の方でもご参加いただけます。
    クラッシックの知識を身につけることで海外の友人との会話も弾むこと?#20154;激い蓼埂?br /> 12月4日(土)14:00~17:15 (180分)
    ?バロック音楽とは-「劇場」としての世界と音楽(モンテヴェルディ、ヴィヴァルディ、バッハ等)
    ?ウィーン古典派の時代-新しいヒューマニティの曙(ハイドン、モーツァル?#21462;ⅴ侃`トーヴェン)
    12月18日(土)14:00~17:15 (180分)
    ?ロマン派と?#24076;?#21069;半)-遙かなるものへの憧れ(シューベル?#21462;ⅴ伐濠`マン、ショ?#38772;蟆ⅴ轔攻?#31561;)
    ?ロマン派と?#24076;?#24460;半)-世界の矛盾と救済(ヴァーグ?#26045;`、ブラームス、マーラー等)
    ※ご紹介する作曲家は変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
    使用教材: プリント教材を講師より配付
    講師紹介: 大角欣矢
    東京藝術大学音楽学部楽理科教授。東京藝術大学音楽研究科博士課程満期退学。専門は音楽学、特にルネサンスか
    らバロック時代の西洋音楽史。著書『ポケット楽典』(音楽之友社)、『憶えよ、汝死すべきを──死をめぐるドイツ?プロテ
    スタンティズムと音楽の歴史』(日本キリスト教団出版局?共著)など。
    1.申込方法および受講料の納入
    1) 申込順の受付で、定員に達し次第締め切ります。
    各講座の空き状況につきまして?#31232;?#38651;話(03-3359-9621)にてお問い合わせください。
    また、申込者数により、講座が成立しない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
    ※受付開始日、締切日は科目案内をご覧ください。
    2) 所定の「受講申込書」に必要事項を記入し、窓口に提出するか、FAX(03-3353-8908)
    または郵送にて学院宛にお送りください。
    (当学院窓口にて入手またはこちらからダウンロード http://www.nichibei.ac.jp/contact/application_notes.html
    FAXでお申込みの場合は受信確認のため、送信後電話でご連絡ください。
    申込締切日から4日後を目途に、当学院より科目成立の可否、学費納入、教材の購入等の案内を郵送にてお送りします。
    3) 受講料?#31232;?#21463;講案内」が到着後、3日以内?#36865;?#26696;内に記載の方法でお支払いください。
    ※上記ご案内が届かない場合?#31232;?#26085;米会話学院までご連絡ください。
    4) 教材(プリント教材を除く)?#31232;?#23398;院窓口にて販売いたします。
    5) 中途受講
    定員に余裕のある場合?#31232;?#38283;講後の中途受講ができる科目もあります。この場合、学費は受講開始以降の授業回数分のお支払いとなります。
    2. 授業見学
    *「文化教養講座」は授業見学はできません。
    3. 受講撤回時の取り扱い
    受講撤回時の取り扱いは学院ホームペー?#31119;?http://www.nichibei.ac.jp/contact/discount.html#04)をご覧ください。
    ただし「文化教養講座」については各回がそれぞれ開講日となります。
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     財団法人国際教育振興会
     日米会話学院
     〒160-0004
     東京都新宿区四谷1-21
     Tel: 03-3359-9621 Fax: 03-3353-8908
     http://www.nichibei.ac.jp
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