• nichibei 財団法人国際教育振興会日米会話学院が「文化教養講座」を開講します。
    http://www.nichibei.ac.jp/program/special_course.html#course05

    真の国際人になるためには語学だけでなく文化教養を見につける必要があるとの思いで、
    この講座を開設することになりました。
    文化教養があなたの国際ビジネスや社交をより円滑に進めるように助けてくれるはずです。
    2010年11月後半から開講予定 中国近現代史 西洋クラシック音楽史、日本映画と文学
    2011年1月以降のクラス(予定): 古典芸能(能?狂言、歌舞伎、文楽) ファッションの歴史
    4月以降はアート史、映画史、デザイン史、宗教等。
    続々と開講していきます。
    今回?#31232;?#20013;国近現代史講座、西洋クラシック音楽史に引き続きのご案内です。

    日本映画と文学-クロスメディア草創期 I, II
    日曜 13:00~16:15 (180分)
    11月28日日曜日 5,400円
    12月12日日曜日 5,400円
    日本の文化を知るこ?#21462;ⅳ長韋長趣?#22269;際人になる一歩だ?#20154;激い蓼埂?br /> 日本の文化を担ってきた文学者を通じて文化を見て行きます。
    昨今マンガを原作とする映画が増えていますが、
    そもそも日本近代の文化状況において?#31232;?br /> その草創期から日本映画は全く違うジャンルである文学と深い繋がりがありました。
    独自の発展の中で培われてゆく日本映画の歴史において?#31232;?br /> 文学者が映画の革新を唱えた大正時代から自らが銀幕で演技する文学者たちが出てくる昭和戦後まで、
    原作提供というレベル以上に他メディアである映画に文学者がコミットしてきた側面は少なくありません。
    本講座で?#31232;?#26085;本映画の歴史を概観しながら、クロスメディアを体現していった文学者についてお話ししていきます。
    11月28日日曜日 13:00~16:15 (180分)
    ?活動写真の黎明期/無声映画の問題点/映画の芸術化運動
    ?谷崎潤一郎と映画/想像力の差異
    12月12日日曜日 13:00~16:15 (180分)
    ?文学?#21435;幞釬%?#32763;訳/マスコミ時代の文学者/二次創作の問題点
    ?小説家の自意識/三島由紀夫と映画
    使用教材: プリント教材を講師より配付

    講師紹介: 山中剛史
    日本大学芸術学部非常勤講師。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。博士(芸術学)。
    専門は三島由紀夫?谷崎潤一郎研究。著書に『決定版三島由紀夫全集42』(新潮社、共著)、
    『三島由紀夫の表現』(勉誠出版、共著)、『映画と文学』(弘学社、共著)など。

    1.申込方法および受講料の納入
    1) 申込順の受付で、定員に達し次第締め切ります。
    各講座の空き状況につきまして?#31232;?#38651;話(03-3359-9621)にてお問い合わせください。
    また、申込者数により、講座が成立しない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
    ※受付開始日、締切日は科目案内をご覧ください。
    2) 所定の「受講申込書」に必要事項を記入し、窓口に提出するか、FAX(03-3353-8908)
    または郵送にて学院宛にお送りください。
    (当学院窓口にて入手またはこちらからダウンロードhttp://www.nichibei.ac.jp/contact/application_notes.html
    FAXでお申込みの場合は受信確認のため、送信後電話でご連絡ください。
    申込締切日から4日後を目途に、当学院より科目成立の可否、学費納入、教材の購入等の案内を郵送にてお送りします。
    3) 受講料?#31232;?#21463;講案内」が到着後、3日以内?#36865;?#26696;内に記載の方法でお支払いください。
    ※上記ご案内が届かない場合?#31232;?#26085;米会話学院までご連絡ください。
    4) 教材(プリント教材を除く)?#31232;?#23398;院窓口にて販売いたします。
    5) 中途受講
    定員に余裕のある場合?#31232;?#38283;講後の中途受講ができる科目もあります。この場合、学費は受講開始以降の授業回数分のお支払いとなります。
    2. 授業見学
    *「文化教養講座」は授業見学はできません。
    3. 受講撤回時の取り扱い
    受講撤回時の取り扱いは学院ホームページ(http://www.nichibei.ac.jp/contact/discount.html#04)をご覧ください。
    ただし「文化教養講座」については各回がそれぞれ開講日となります。
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     財団法人国際教育振興会
     日米会話学院
     〒160-0004
     東京都新宿区四谷1-21
     Tel: 03-3359-9621 Fax: 03-3353-8908
     http://www.nichibei.ac.jp
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